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2008/05/12
二地域居住の促進を目指したタイムシェア型住宅の検討が始まる
国土交通省は5月9日、「タイムシェア型住宅供給研究会」(委員長:浅見泰司・東京大学教授)を設立したと発表した。タイムシェア型住宅とは、複数の所有者が所定の期間、一つの住戸の権利を共同で保有するものだ。 二つ以上の地域に居住する、マルチハビテーションを実現するための住宅供給方式として、タイムシェア型住宅を研究の目的としている。... [nikkei BPnet]続きを見る ... 二地域居住の促進を目指したタイムシェア型住宅の検討が始まる |